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良い家の考え方とは?家のここを見て判断されている? 投稿日:2018年02月22日

こんにちは。
「マイホームを建てるなら良い家を建てたい!」
おそらくみなさんが思われていることだと思います。
では「良い家」とは一体なんでしょうか?
基準はとてもわかりにくですよね。
そこで今回は、「良い家」と言われる条件についてご紹介いたします。

【「良い家」とは?】
良い家の条件をご紹介する前に、そもそも良い家の定義を確かめておきます。
多くの方が誤認しているのですが、良い家とはただ見た目や性能・機能が優れている家というわけではありません。

確かに見た目や性能や機能が優れている家は良い家となるための要素の一つですが、これだけでは足りません。
良い家になるためには、「ストレスを軽減できるような心が安らぐ家」という条件が不可欠です。
家を買う瞬間よりも、その家で生活する時間の方が圧倒的に長いので、「暮らし」に重きをおかなければいけません。

【良い家の条件】
ではどのような条件が良い家には必要なのでしょうか。

○家計を考えている
マイホームを購入するときにほとんどのお客様が住宅ローンをご利用します。
この住宅ローンが月々の家計の大きな負担になることは想像できます。

もし、お客様の経済状況に合わないローンを組んでしまうと、いくら機能的に優れている家に住んでいても、家計が圧迫されてしまいます。
これは精神的によくないでしょう。
余裕のある返済プランを組むということがストレスを軽減するという面でも必要な条件になってきます。

○便利な家
これは性能や機能が優れていることに加えて立地が良い家だという意味です。
もちろんデザインも重要ですが、上記したように、生活の時間の方が圧倒的に長いのです。
お子様や高齢者でも住みやすいか、お子様の学校は通いやすい距離なのか、お客様の勤務地との距離はどうなのか、近くにスーパーはあるのか、といった性能や立地が、快適に暮らしていく条件になります。

○周りが静かな環境
夜遅くに騒音が聞こえてきたりすると、寝付きも悪くなり、ストレスを抱えてしまうのは想像がつくでしょう。
さらに、長い間住んでいると、その音に慣れるどころか敏感になってしまいます。
心を休めるためにも、周囲が静かな環境を選ぶことも良い家の条件と言えます。

今回は良い家だと感じる条件についてお話いたしました。
しかしこれはあくまでも一般的な条件です。
お客様ひとりひとりによって条件は変わっていきます。
当社ではお客様の暮らしに合った家づくりをモットーにしております。
まずは、お気軽にご相談ください。

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ゼロエネルギー住宅(ZEH)の取り組み
「ZEHロードマップ」に基づき、受注する住宅のうちZEH(Neary ZEHを含む)が占める割合を2020年度までに50%以上とする事業目標をあげます。
ゼロエネルギー住宅(ZEH)の供給目標
【実績】
2019年度:15%
【供給目標】
2020年度:50%
2021年度:50%
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