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❝魚の骨❞ で空間が広く感じるっ?! 😲 投稿日:2019年08月30日

こんにちは、モリです😊

突然ですが、こんな模様の床、見たことありませんか?

街中のカフェやインテリアショップなどで見かける、あの床の模様です♬

一風変わっていて、とってもおしゃれですよね😊

気になって仕方がないので、調べてみました♬

≪herring bone≫

「へリン・ボーン(へリングボーン)」とは、

herring=ニシン(魚の種類)

bone=

で直訳すると「ニシンの骨」という意味。

模様の一種。

開きにした魚の骨に似る形状❞ なのでその名前が付けられた。

形状は、V字形や長方形を縦横に連続して組合せられている

なるほど、そうなんですね。

てっきり「ヘリンさん」が最初に考えて広めたとかそういう類かと思っていました💦

ユニークな名前の由来ですね♬

更に調べてみると…

☆「ヘリンボーン」の❝メリット❞✨

実面積以上の広さを感じさせる

上品な華やかさ奥行を演出してくれる

〇ビンテージ感を演出してくれる     などなど…

☆「ヘリンボーン」の❝デメリット❞💦

逆に狭く見える場合もある

〇床の張り方が複雑なため職人の技術も必要となり、通常よりも工期が長くかかる

〇通常のフローリングの張り方に比べ、フローリング材も多く必要となるため、費用も通常と比べ高くなる
などなど…

確かにあまり見かけないのはそういった理由からなんですかねぇ、納得。

だとしても『実面積以上の広さを感じさせてくれる』って、魅力的じゃありませんか?♪

百聞は一見に如かず、実際に比較してみましょぅ!

どちらが広く感じますか?

一般的な床↓

ヘリンボーンの床↓

どぅですか?

ヘリンボーンの床の方が奥行を感じられませんか?😲

いわゆる錯視ですね、 不思議です!

床は、大きな面積を占めるので、部屋の印象を大きく左右します。

例えばこの「ヘリンボーン」を効果的に取り入れ

上品で華やかな広く感じられる空間を演出するのはいかかですか?♬

他にも『実面積以上の広さを感じさせてくれる』アイデアをご紹介!

☆吹き抜け

下階部分の天井、上階部分の床を設けないことで、上下を連続させたスペースのこと。

空間的な広がりを演出でき、通風採光を高めることができます♬

☆ひと続きの大空間

壁や間仕切りなどの遮るものがないため、空間を広くとらえることができます♬

でも、どちらにも共通して心配されるデメリットがありますよね?

●冷暖房効率はやや落ちる💦

●臭いや音が伝わりやすい💦

でもTRAP DOORSなら、そのデメリットさえ解消できるんです😁

高気密・高断熱なら夏の涼しさや、冬の温かさ逃がしません!

24時間換気でいつも新鮮な空気を循環できます♬

詳しく知りたい方、ゼヒTRAP DOORSの開催する勉強会へいらしてくださいね♬

9月29日(日)
「後悔しないための賢い家づくり勉強会 in 安芸区」

ちなみに「ヘリンボーン」は、床だけではなく、

こんな風にに取り入れてもとっても素敵なインテリアになりますよぉ✨

では、またぁ🍀

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ゼロエネルギー住宅(ZEH)の供給目標
【実績】
2019年度:15%
【供給目標】
2020年度:50%
2021年度:50%
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