R+house 安芸・東広島


ブログ

BLOG
ブログ
BLOG
ブログ
土地選びで後悔しないために|広島市の注文住宅ならお任せ 投稿日:2019年02月14日

「家を建てるときには気にならなくても、10年後に後悔するような土地に家を建てたくない」
「ずっと、気持ちよく暮らせる土地を選んで、そこに家を建てたい」

このようにお考えの方は結構いらっしゃるのではないでしょうか。
家を建てることは人生で最も大きなお買い物の一つです。
ほとんどの人は人生で1回きりのことです。
中にはずっとアパート暮らしの方もいるかもしれません。
その際に土地で後悔したくないですよね。

そこで、家を建てた10年後に土地で後悔しないために考慮すべきポイントについてご紹介していきます。

□土地選びで後悔しないために
家を建てた後で、土地の変更はできません。
そのため、土地選びは色々なことに注意して行うことが大事です。
ここでは、どのような点に注意すると良いのかについてお伝えしています。

*地盤がしっかりしているか
地盤が弱い土地を選ばないようにすることは、土地選びの際の最重要事項です。
地盤が悪い土地は地盤沈下を起こしたり、液状化現象の被害に遭う可能性の高い土地なので、細心の注意を払う必要があります。
また、過去に1度でも地盤沈下を起こしたり、液状化現象の被害があった土地は、後に同じような被害が起こるような可能性があります。
このように、地盤の悪い土地は長期的に見てフリなので、注意して選ばないようにしましょう。

*災害に強い土地を選ぶ
日本は地震の数が世界一多い国です。
地震だけではなく、台風などの災害もかなり高い頻度で発生しています。
そのため、災害に強い土地を選ぶことは重要なこととなっています。
ハザードマップを自治体は毎年出しています。
また、国土交通省は全国のハザードマップをまとめたものを出しています。
そのようなツールをうまく用いて、災害に強い土地を選ぶように心がけましょう。

*土地の境目がきっちりしている
土地のドラブルで最も多い問題は、境目がはっきりしていないということです。
後々このことで恨みをもたれてしまう可能性もあります。
そのような事態を防ぐためにも、隣の人の立ち会いのもと、土地の境目の境界線を引くようにしましょう。
それで、土地の境目の問題は解決できるはずです。

*家を周辺の環境が良いところを選ぼう
土地の地盤が強くても、家の周辺の環境が充実していなければ、不便に感じてしまうこともあります。
日当たりの良さであったり、幼稚園や学校の近さ、スーパーや病院などの施設がいい場所を選ぶことが大事です。

□まとめ
家を建てた10年後に土地で後悔しないために考慮すべきポイントについてご紹介しました。
10年後に後悔しないように、上記の点には十分気をつけて土地を選ぶようにしましょう。
当社では注文住宅を承っております。
少しでもご興味がございましたらお気軽にお問い合わせください。
みなさまの当社のご利用を心よりお待ちしております。

ページ先頭へ
CONTENTS
CONTENTS
EVENT
イベント情報
BLOG
ブログ
VOICE
お客様の声
COMPANY
会社概要
RECRUIT
採用情報
MOVIE
ムービー
CONTACT
TEL:082-426-6222
CONTACT
TEL:082-426-6222

ゼロエネルギー住宅(ZEH)の取り組み
「ZEHロードマップ」に基づき、受注する住宅のうちZEH(Neary ZEHを含む)が占める割合を2020年度までに50%以上とする事業目標をあげます。
ゼロエネルギー住宅(ZEH)の供給目標
【実績】
2019年度:15%
【供給目標】
2020年度:50%
2021年度:50%
ゼロエネルギー住宅(ZEH)の取り組み
「ZEHロードマップ」に基づき、受注する住宅のうちZEH(Neary ZEHを含む)が占める割合を2020年度までに50%以上とする事業目標をあげます。
ゼロエネルギー住宅(ZEH)の供給目標
【実績】
2019年度:15%
【供給目標】
2020年度:50%
2021年度:50%
ページトップへ