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費用の面で後悔しないために|広島の注文住宅会社がお伝えします 投稿日:2019年02月7日

「これから一戸建てを建てることを計画しているのだが、お金の面で注意するべきことを知りたい」
「失敗例から、将来お金に困らないように家を建てたい」

このようにお考えの方は多いのではないでしょうか。
そこで、今回はこのような方のために、家を建てた10年後にお金の面で後悔しないために考慮すべきポイントについてご紹介していきます。

□お金の面で後悔しないために考慮すべきポイント
お金の面で10年後、20年後に後悔することがないように家を購入する際は、短期的な視点ではなくて長期的な視点で見ていくことが必要となってきます。
家を買う際に安いからといって、将来的にメンテナンスコストがかかってくることがあるのでただ単に安い家を買えばいいというわけではありません。
そこで、実際に注意するべきポイントについて以下にまとめました。

*外壁塗装について
外壁塗装や屋根は、家の内部の部分に比べて太陽の光や雨、風の影響をかなり受けやすい部分となっています。
そのため、家を建てる前に後のランニングコストのことを十分に考えておく必要があります。
安い素材を選ぶことだけを考えずに、メンテナンスの回数やそのメンテナンスコストについて総合的に考えることが大事です。
長期的に考えて費用を減らすことができるように、外壁塗装や屋根の素材についてランニングコストをできるだけ抑えることができるものを選ぶようにしましょう。

*リフォームについて考えておく
新婚夫婦の場合、これから子どもを出産し、お子様と家に住んでいくことが考えられます。
家族構成が変化すると、家の間取りや水回りの配置などを変更したいと思うことがある可能性があります。
お子様を出産する予定であれば、お子様用の部屋を準備しておく必要があります。
その際に、リフォームの費用がかかってきます。
お子様と住んでいく家を作るのか、そうではない家を作るのかについて明確にしておく必要があると言えるでしょう。

*光熱費はかなりかさむ
光熱費は長期的に見るとかなりの額になっていることが多々あります。
最近では、光熱費を抑えることができる省エネの住宅が建てられています。
そのような家ではエアコンや照明にかかる費用を減らすことができるような仕組みが家の至る所で施されています。
省エネの住宅ははじめのコストが少しかさむかもしれませんが、後々取り戻すことができます。

□まとめ
家を建てた10年後にお金の面で後悔しないために考慮すべきポイントについてご紹介しました。家を購入するときの費用が安くても、後のメンテナンスコストに多額のお金がかかってしまっては、安く家を買う意味がありません。
単に安い家を買うことを目的にせず、長期的に考えて費用を抑えることができる家を建てましょう。

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ゼロエネルギー住宅(ZEH)の取り組み
「ZEHロードマップ」に基づき、受注する住宅のうちZEH(Neary ZEHを含む)が占める割合を2020年度までに50%以上とする事業目標をあげます。
ゼロエネルギー住宅(ZEH)の供給目標
【実績】
2019年度:15%
【供給目標】
2020年度:50%
2021年度:50%
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