R+house 安芸・東広島


ブログ

BLOG
ブログ
BLOG
ブログ
玄関についてご紹介 投稿日:2018年12月13日

注文住宅は、自分の思い通りのレイアウトにできることが、大きな特徴です。
しかし、それは逆に、一歩間違えると不便な造りになってしまう可能性もあるということです。

そこで、今回は、玄関を例に挙げて、注文住宅で後悔しないようにする方法をご紹介します。

▢玄関で後悔した失敗例

玄関は、住宅で必ず通るところです。
そのため、絶対に失敗したくない場所ではあります。
では、注文住宅を建てた後にありがちな後悔はどのようなものがあるのでしょうか?

*収納設備の大きすぎる・小さすぎる

まず、玄関では収納設備を整えることが欠かせません。
靴や傘を収納できるのは、玄関しかないからです。
そのため、シューズクロークや傘立ての設置は必ずするべきです。
また、子どもが大きくなれば、靴のサイズも変わっていきます。
よって、予め大きめにクロークを設置するのが、いいでしょう。
しかし、シューズクロークは、大きすぎてもいけません。
大きすぎては、逆にリビングや浴室のスペースに限りが出てしまうからです。
靴はどれくらいあって、今後の数はどうなるのかを吟味して、大きさを設定するのが良いです。

*ベビーカーの置き場がない

次は、ベビーカーを置くスペースの確保です。
結婚して落ち着くと、子どもを産んで育てていく家庭が多いことでしょう。
そのため、子ども部屋を作って、リビングも少し大きめにしようと考えるようになります。
しかし、ここで忘れてはいけないのが、ベビーカーの保管場所です。
小さいお子様がいらっしゃるご家庭は、尚更忘れてはいけません。
子ども部屋のことばかり考えていて、玄関が狭くなるケースはよくあります。
すると、今度は、ベビーカーを置く場所がなくなってしまうのです。
子育てで必要なベビーカーを置ける広さを、予め作っておくのもおすすめです。

*慎重なドア選び

木制やアルミ製といった素材、断熱性、左開きや右開きといったデザインを考慮する必要があります。
また、セキュリティー対策も忘れてはいけません。

ページ先頭へ
CONTENTS
CONTENTS
EVENT
イベント情報
BLOG
ブログ
VOICE
お客様の声
COMPANY
会社概要
RECRUIT
採用情報
MOVIE
ムービー
CONTACT
TEL:082-426-6222
CONTACT
TEL:082-426-6222

ゼロエネルギー住宅(ZEH)の取り組み
「ZEHロードマップ」に基づき、受注する住宅のうちZEH(Neary ZEHを含む)が占める割合を2020年度までに50%以上とする事業目標をあげます。
ゼロエネルギー住宅(ZEH)の供給目標
【実績】
2019年度:15%
【供給目標】
2020年度:50%
2021年度:50%
ゼロエネルギー住宅(ZEH)の取り組み
「ZEHロードマップ」に基づき、受注する住宅のうちZEH(Neary ZEHを含む)が占める割合を2020年度までに50%以上とする事業目標をあげます。
ゼロエネルギー住宅(ZEH)の供給目標
【実績】
2019年度:15%
【供給目標】
2020年度:50%
2021年度:50%
ページトップへ