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広島で注文住宅を購入したい!予算の立て方はどうすればいいの? 投稿日:2018年09月25日

「注文住宅を購入したいけど、予算はどのくらいなんだろう」
分譲住宅と違って、予算がパッと思いつかない注文住宅。
どうやって予算を立てていけばいいのでしょうか。

今回は、注文住宅の予算の立て方についてご紹介いたします。

□将来を見通した資金計画
資金計画は「今」を基準にして考えてしまいがちですが、将来のライフプランも考慮して考えることをおすすめいたします。
理由として、今の現状が必ずしもずっと続く可能性が低いからです。

給料が今のままなのか、お子さんが進学されるのか、親の介護はどうなるのだろうか、このような将来のイメージを考慮すれば、最適な資金計画に近づくのではないでしょうか。

住宅購入に関する知識の有無によって、何百万という差が生まれる可能性があります。
将来についてじっくり考えるのと同時に、勉強会を通して資金計画の知識を身につけていただくことをおすすめしております。

□人生の3大支出を見据えた計画を
人生の3大支出とは一体なんでしょうか。
それは、「住宅資金」「教育資金」「老後資金」のことを指しています。

これらのバランスが将来のライフプランにおいて大切になってきます。
住宅にお金をたくさん投資して、老後資金がないということになれば元も子もありませんよね。

親との同居や、子供の進学など選択を迫られる機会が将来多く訪れるでしょう。
ライフプランを意識しながら計画を練っていきましょう。

□家づくりにどれくらいの費用がかかるのか
家づくりの費用の割合として、建物全体が7割、その他の費用が3割と言われています。
新築の場合でも、土地をもともと持っているかそうでないかによって費用もかなり変わってきます。

ご自身で予算の概算を行うことも可能ですが、家づくりに必要な精度の高い予算を知りたい場合は、ぜひプロにご相談されることをおすすめいたします。

□最適な住宅ローンとは
約7割のご家庭が住宅ローンを結んでいます。
ただ、どの住宅ローンを選べばいいのかということに関しては、選択肢が多すぎて判断が難しいのではないかと思います。

実は国内には約4800種類もの住宅ローンが存在します。
つまり4800分の1で住宅ローンを見つけなければいけません。
一つ一つを見ていくなんて到底無理ですよね。

ローンの選択はお客様の判断に任せられていますが、住宅ローンにおける知見を持つ専門家に相談してみるのも一つの手です。
ローンによって返済額が大きく変わってしまうので、ご自身の収入やライフプランにしっかりあったものを選びたいですよね。

□まとめ
将来を見越して資金の計画やライフプランを考えていけば、無理のない資金計画を立てることができると思います。

資金計画やライフプランに関してご質問がございましたら、弊社までお気軽にご相談ください。

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ゼロエネルギー住宅(ZEH)の取り組み
「ZEHロードマップ」に基づき、受注する住宅のうちZEH(Neary ZEHを含む)が占める割合を2020年度までに50%以上とする事業目標をあげます。
ゼロエネルギー住宅(ZEH)の供給目標
【実績】
2019年度:15%
【供給目標】
2020年度:50%
2021年度:50%
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